台湾南部の旅⑤ 台南安平老街を一日たっぷりと散策、蝦捲・豆花・沙卡里巴・牛肉湯といろいろ挑戦

2017/10/28(土)  台湾1 旅は5日目 ☀ 台南

今日は歴史ある「安平老街散策&観光」がメインの一日。
ここでお昼ご飯や有名所の豆花屋さんで美味しいものを頂く予定です。

 08:30
台南ホテル初日の朝ごはんは、ホテルのカフェで頂きます。ここの朝食は、前日中にメインの料理を事前にオーダーするルールのようで、昨日「おかゆセット」をリクエストしておきました。どんなセットなのか、お楽しみです。

では1Fのカフェに移動します。

1Fのカフェはホテルフロントから一旦外に出て隣のドアを開けます。
カフェに入ると、ホテルの小物や雑貨などを置いたコーナーがあり、その奥がカフェスペースとなっていて、そこで朝食となります。

「おかゆセット」が来ましたよ。うわぁ~キュート
白い小鉢に、かぼちゃ・小松菜・そぼろ・お新香・デザートのスイカなどが入っていて、全部で9個の小鉢がウッドボードにセットされています。
コレが朝食のおかゆのお供となるおかず。

そして何も入っていない丼におかゆが来ました。先程の小鉢から白いお粥にトッピングしながら頂きます。中華粥というよりも日本のおかゆのようなシンプルな味でした。

他にも手作りのヨーグルトやジュース、パンなども自由に選んで食べられます。

中でもこの手作りのヨーグルトとブルーベリーがめちゃ美味しくってジャムをたっぷり入れて頂きました。◎!!ご馳走様でした。

朝食用のカフェは、とってもナチュラルな雰囲気のインテリアで落ち着く雰囲気がいいですね。雑貨も自然素材を使った商品がいっぱいです。

カフェの入り口のドアもいい感じでしょう。

朝のホテルのフロントの風景!朝日とスポットで驚くほどきれいな一枚です。

お部屋のすぐ横の階段ホール。
ここにも優しい光が差し込んで植栽の緑がキラッと輝いていました。

10:00
では今日のミッション、「安平エリア散策」GO!

taxiで安平に向かいます。ホテルから大きな通りに出て、クルマを拾います。
メモ用紙に「安平樹屋」と書いた紙をドライバーに渡すと、OK!!

この先、橋を超えると安平エリアでしょう。

 安平樹屋

最初に安平エリアでで行くべき場所は、もちろん「安平樹屋」
どうやらここは昔、イギリス商の倉庫となっていた建物。役割を終え放置された建物は、いつの間にかガジュマルの樹木に絡まれていき、今では、その侵食された建物が面白いと観光地になっています。

 安平樹屋など入場券 100 NTD >
 ホテル ⇨ Taxi < 140 NTD >

もうガジュマルの木と壁がくっついていますヨ。

このゲートをくぐると・・

わぁわぁ~、至る所がガジュマルの木に侵食され支配されていくような、とても不思議なアートと化していますね。とどまるところを知らない感じで、刻々と絡まっているんでしょうに。

ガジュマルの木の生命力の強さに驚き、ところどころライトアップされ、この摩訶不思議な光景にびっくりしますよ。屋根の上からも見られるように階段も設置されています。

今では積極的にその浸食を助長させているようですが、いつかはどうなるんだろうか??

続いてその奥、海につながる水路が見えるところまで遊歩道を歩きます。

では入口付近に戻ります。

あれっ、あちらにブルーの扉が見えて来たけど、もしかしてカフェ?
ブルードアに惹かれ、ちょっとお茶していきましょう。

 安平樹屋咖啡館

ちょうど休憩したくなるタイミング。青い扉に引き込まれるように、素敵なカフェに入ります。店内は、雑貨コーナーもあって楽しそう!

ちょっと気温が上がってきてるので、アイスティーとカプチーノを頂くことにしました。
店内は他のお客はいなくて貸切状態、オープンしたばかりの時間ですからね。

この敷地には他にもたくさん見どころあるので、そろそろ休憩終了。次行ってみましょう。

 安平樹屋咖啡館 220 NTD >
アイスティー、カプチーノ

カフェの外に出たら・・

こんなおもしろ着包み?魚?キュート
あまりにもユニークだから写真取る時声かけたら、ママたちが「どうぞどうぞ!!」と嬉しそうでした!!どうやらハロウィーンコスチュームのようでした!

德記洋行

続いてお隣の建物「德記洋行」を見学します。1865年に安平と淡水が開港したのをきっかけに、ヨーロッパやアメリカ等からの洋行(貿易会社)が数多く設置されましたが、ココもその一つとなるイギリス商館です。かつての姿のまま綺麗に整備・保存されています。

建物は、真っ白な外観の2階建で、随所に植民地時代面影が残っています。
アーチの回廊の天井など外観も魅力満載。館内も美しくリノベーションされています。
館内の展示は、安平港を開港してから現在までの年表を追いながら、写真や絵、当時使われていた小物を交えながら、展示公開されています。

館内は小さな部屋ごとに年代別に解りやすく展示されています。
なんだか親近感が湧く展示方法で、子供から大人まで言葉が通じなくてもなんとか理解でき、楽しめます。

更に2Fに続きます。壁の白と天井やドアのペパーミントブルーが洋館には合いますよね。
実は、私達の自宅もこのカラーコーディに近い洋館なので、うふぅ

台湾女子たちが昔の「行商スタイルを体験できるコーナー」でトライしていました。
あまりにも可愛いのでモデルを依頼し、パチリッ!

次のお部屋は、「東インド会社」関係の展示です。さすがお茶の国イギリスらしい雰囲気が漂っていました。当時のお茶のパッケージも可愛いのでインテリアにもいいかも?!

こんな感じで壁には年表に沿って起こった事を展示していました。
なかなか視覚的にもいいアイディアですね。

この徳記洋行の建物&展示は、とても楽しく勉強出来ました。
2Fのテラス回廊もスピンドルの手すりなども洋館そのもの。

この敷地にはもう一つの建物があるのでこれから行ってみます。

この建物は、書道にまつわるモノを展示している施設です。
すりガラスの漢字もおもしろい。

この上の画像は、子供などが書道を楽しく簡単に体験できるようなコーナーです。
小さな子達がおかあさんといっしょに体験していました。

ここにも体験コーナーが設けられていました。
こちらは、石の上に水をつけた筆で習字の練習が出来るようになっていました、面白い。
以前北京を訪れたときに公園で出会った風景と同じ。立ったまま書ける長い筆(折畳できるんです)の先に池の水をつけて、歩道の御影石(色的に)にお習字していくんです。
コレをおじいさん達が書いた文字が物凄く達筆なので感心したことを思い出しました。

ここでもお習字・書道グッズが売られていました。
日本と同様、漢字の世界は一緒ですね。

 12:30
では安平の街を歩いていきます。

このガジュマルの木も通りのシンボル的な存在になっていますね。

この先を左に行くと

 安平古堡

1623年にオランダ人が安平に質素なレンガ城を築いたのが安平古堡の原型です。その後、もともとの旧城の上に更に大きなオレンジ城を建設し、オランダ人の台湾全島の統治と対外貿易の総拠点としていました。

その後、明の鄭成功はオランダ人を駆逐してこの城に居住しました。しかし清王朝へ編入後は、城の重要性がなくなるとともに、城壁も傾き崩れていきました。

この模型は築城1620年代当時の姿のようです。
とっても解りやすく、当時を思い馳せるような模型ですね。

いろいろ見学できました。
そろそろお腹も空いたので、予定しているランチのお店に行ってみましょう。

安平古堡を出た通りの前の広場の風景です。
ストリート似顔絵のコーナーですね。
なかなか味のある似顔絵描き屋さんですね。

屋台通りのような賑やかな通りです。
お土産屋さんや食べ物屋さんも入り乱れて軒を連ねています。

通りにあった、このエリアのMAPです。

 周氏蝦捲(老店)

台南ではかなりの有名店。ここ安平にある周氏蝦捲老店、絶品の料理だと言われています。お昼はここで決まり。
着いたのが13:30だったので、すんなりと席に着けましたが、窓口にはテイクアウトで購入する人の長蛇の列が出来ています。持ち帰りも多いのね。
ここで注文するのは、もちろん店名でもある「周氏蝦捲/エビの揚げ物」。
5~6分待つと順番が回ってきました。
ココに来る前は、老舗店で風格ある構えのお店だと思いこんでいましたが、実際はもっとカジュアルなお店で、ファーストフード店のようにカウンターで写真を見て注文するシステムだったので難なくオーダーできました。

早速、周氏蝦捲!頂きます、んんぅ?
ふわふわプリッ?絶品?・・一口目はそんな感じしませんでした。
余りに期待が大きかったようで、拍子抜けした感じ。
揚げてあるのなら、皮部分がもっとパリッとしていないとねっ。
それに、こちらはビール置いてないんです!
ちょっと、空振りのランチとなってしまいました。これも一つの経験、気にしないことにしましょう。

それにしても台南の若者達がこぞって周氏蝦捲をパクパクと食べていました。
やっぱり地元ではウケているんですね??

さぁ、ビールもないので残りの安平エリアを見て回ります。

安平老街

入口付近の大きな廟があって、その先には左右に小さなお店が連ねる門前のような通りがごちゃごちゃ並んでいて、歩くだけでも楽しそうです。

おおっ、この狭い通りに陶芸の手動台を置いて、欧米人観光客に手びねりの陶器を作らせているじゃないですか?
みんな揃いのエプロン着けて、先生は通りを移動しながら手伝っていましたっ。
凄い商売上手で、びっくり!こんな路地でぇ~。

次は、コレも通りにはみ出して置いてあります。多分自動おせんべい作り器!
えびせんのような軽いモノがパラッパラっと出てきていました。コレも楽しいけど

 林永泰興蜜餞行

少し歩いていくと、通り一面の人だかりを発見?!
あっそうか、ここってドライ・フルーツなどの美味しいお店!
間口がこんなに狭いとは思わなかった!では並んで入ります。

店内はうなぎの寝床のように奥が深く、左右の棚にいろんな種類のドライフルーツがびっしりと種類ごとに並んでいます。カゴに好きな種類を入れて、真ん中あたりで会計します。
混雑しているのでゆっくり選んだり行ったり来たりは出来ませんよっ。
マンゴーが目についたので4袋をGET。それと、珍しいドライ・キューイも1袋購入。
このレトロなパッケージも、今ではおしゃれなデザインだったりして。

林永泰興蜜餞行 200 NTD >

通りで買食いしているキラキラ素敵なドレスの少女たち!!台南もハロウィーン全開
ちゃんとカメラ目線でパチリっ!

あっ、これこれ!お餅よりもウイローっぽい食感の素朴なお菓子です。
東港の名物で頂いて食べました。

もう一方の入口付近でしょうか?ちょっと広場っぽくなっていますね。
この辺から狭い路地に入ってみますね。

自転車かバイクしか通れない路地ですが、レンガの古い建物と緑が溶け合った素敵な小道です。ニャンコもかなり大胆にまどろんでいるような!居心地良さそうです。

アチラコチラにまだまだ古民家が残っています。
小道路地も昔のままの佇まい、ホッとする景観で散策にもってこいな環境です。

なんかどこも、いいですよね!
あの何でもない数枚の青い扉もいいし、白壁にガラスブロックをはめ込んだ窓は、素敵なアイデアですね。メモしようっ!

この壁のアイアンの看板も錆びつき具合グゥ~

うわぁ~~~ん、昔のレンガが半分むきだしで、そこに青色のアイアン窓枠とのコントラスト、になりますね。

随分歩いたので、ここらでちょっとカフェタイムといたしましょうか!
安平でオススメのスィーツのお店「あり」なんです、GO!

 安平同記豆花

あらっ、混雑していますね、さすがに安平で知名度の高い「豆花」のお店です。
テーブル席確保できるかなぁ?一人はこの入口に並んでオーダーしよう。
そして一人は席探しとキープに。

席確保のためにドンドン店の奥まで進んでいくと、更に小部屋があって、そこに2テーブルほど空きがありました。豆花食べるだけなので案外回転が良いのかも?
2人席確保して待ちます。

上は竹炭黒豆花、下は傳統白豆花です。
たくさんの人が並んでいましたが7,8分で豆花が登場!
早かったですね、出来ているものを盛り付けるだけですからね。
美味しそうな顔してますよ!2種類味違いを選んでます。

 メニューです。

上から2種類です。
それぞれのスープの中に蓮の実やタピオカなどが入っていました。どちらも優しい味ですがフワプルンとしていて、あずきもあっさりした甘さで、スプーンが止まらなく、一気にたべました。
2種類あったのでそれぞれの味も楽しめて、美味しかったわ!
ココは入って大正解!

帰るときもお店の前には並んでいる人が途切れませんね。
女子も多いけど家族連れや男子学生も、いろんな年代に愛されていますね。

では安平の街をもう少し散策しましょう。
まだ行っていない方向の路地歩きを。

ここは安平エリアの大通りでバスが行き交います。

またまた何でもない路地を発見、散策します。
こんな日常の何気ない風景もまだまだ残っています。

この路地の狭さ・距離感がなんとも懐かしく感じますね。
さすがにこの路地を通れるのはバイク!どのお家の前にも止まってます。

英商和記洋行跡~臺鹽日式宿舎

英商和記洋行の跡地で現在は、碑だけがありました。
この奥に何やら日本的な建物が見えていますが

あっ!こちらは「臺鹽日式宿舎」と書いてありました。
日本統治時代には台湾製塩の日本人用の宿舎にしていた建物のようです。
当時の日本の皇太子が訪れたときには、宿泊としても使用されていたそうです。

この建物を背景に、チャイナ服を着た女性たちが写真を撮っていました。
先程、この向こうでもこんな人達を見かけました、そちらはプロカメラマンが一緒でした。

一応一通りこの安平エリアを一周したので、そろそろホテルに戻りましょうか?
Taxiに乗る場所は、大通りの廟の前がいいでしょうね、そこまで歩いていきます。

ここにも廟がありました。「西龍殿」かしら?
更に歩いていきます。

 安平開台天后宮

ちょっと門前の出店、お祭りのようです。
立派な安平の有名な廟なので、これからお参りします。

ここでも本当に台湾の人たちは信心深いですね。
そして廟が活気があってきれいに管理されていますよね。

良いタイミングでの礼拝がちょうど始まったところでした。
みなさんも静かにこの儀式を見学していました。

コレの意味が全然わかりませんが?
何かはじまるのでしょうか??

Taxiが大通りに停まっていて、タイミングよく捕まえることができました。
ではホテルに戻り休憩します。

18:30
そろそろ夕飯に歩いて出かけます。
今日はそれほど遠くない場所にある居酒屋のようなお店ですが、行ってみないといいのかどうかイマイチわからないので、お店見てから決めることにします。

そろそろ近づいています。
ここです!外見はまあまあかしら?

 沙卡里巴(サカリバ)

台南のレトロを売りにした熱炒店、看板の平仮名「さかりば」は、ヘタウマ?否、へた!
日本を意識したテーマパークのようなお店でした。

では入店します。
天井が吹き抜けで、壁に見えるアートは??

うわぁぁ~、なんだろう?昔の台湾の映画のポスターのような感じがします?
そして昔々の艶めかしい舞踏団のレビューポスターなんでしょうか。かなり目を引きますよ。

店内はレトロなポスターでいっぱいで、映画館のイメージインテリアでしょうね。
ではメニューからおつまみをオーダーします。

ちなみにここのメニューには写真と日本語もありますので、とっても解りやすく選べるのも嬉しいですね。とりあえずビール!!

そしてメニューを見ると、値段も1品¥400円からと日本の居酒屋のような安さも魅力的。
すぐにできるおつまみから頼みます。

台湾野菜炒め、この茶色実が甘酸っぱくって美味しかった。

上は豚耳甘酢でちょっと甘いかなぁ?
そしてイカフライですが、細かいにんにくとピリ辛揚げになっています。

そしてコレは、小ぶりな蛤炒めです。熱々で薬味ネギが効いていて美味しかった。
店内はドンドンお客さんが入ってきました。

このイス&テーブルも昔風のレトロ感たっぷり。
真四角のこのサイスのテーブルがちょっと欲しくなりました。

ではお会計して、はしごしま~す。
ごちそうさまでした。

 沙卡里巴 790 NTD >
ビール、イカフライ、蛤炒め、豚耳甘酢、台湾野菜炒め

  府城牛肉湯

ここの店名の府城牛肉湯の「牛肉湯」は、中国語で牛肉スープのこと。
どうやら台南で一杯飲んだ後に〆のラーメン的なモノが、「牛肉湯」らしいのです。

これがアツアツの「牛肉湯」
台南は牛肉の産地のために、鮮度の良い牛肉が手に入るので、切り下ろしの生の牛肉に熱々スープをかけて、半生状態のような牛肉をいただくようです。まるでスープしゃぶしゃぶですね。胃の中が温まりそう。生姜をいっぱい入れて頂きます!!

そして牛筋肉煮を一皿を頼んだのですが、これもとても美味しくって◎
他のお客さんが頼んでいた空芯菜炒めも真似して追加。ニンニクが効いて美味い、イケます。

もうこの際だから魯肉飯も頼んじゃいました。
なんだかビールのおつまみにも最高なので、ビール飲みたくなりました。
でもここはアルコールなどは置いていないようです。多分、持ち込んでもOK!だったみたいですが、ちょっと残念。

入ったときに外の通路席に座ったのですが、調理室の隣に室内席もありました。
家族連れで夕飯って感じで食べている人も多かった!
どうやら牛肉湯は朝だけオープンのお店ばかりのようですが、ここだけは夜遅くまで営業しているので、飲んだ後に〆の牛肉湯はオススメだそうです!!

お店の方はとってもフレンドリーでわざわざ外まで出てきてくれて写真取らせていただきました。親父さんも娘さん?も、笑顔が爽やか。そしてコストパフォーマンスも最高なんです。
こちらはリピなお気に入りのお店です。次回はビールを自前で用意してから来ることにしようっと。

 府城牛肉湯 300 NTD >

ホテルに向かって歩いていたら、大通りに大きなトラックを止めて荷台がステージになっていまして、そこで多分「カラオケのど自慢ショー」を開催しているようでした??
どうしてかって、歌が上手な人ばかりじゃなかったので・・

この「感性魯味」というお店ですが、台南の安くて美味しいと評判の熱炒店(居酒屋)。でもでも、今日はお休み?のようで。と言うか、貼ってある紙を見ると、11月1日にもしかしてリニューアルオープンかしら?とにかく残念ながら閉まっていました。
評判の台湾煮込みおでん!食べてみたかったわ。

無事にホテルに戻って来ました。今日も朝から安平老街散策と美味しい熱炒店のはしごで充実の一日でした。

今日はこの辺で、お休みなさい!


台湾南部の旅⑥ 清湯羊肉の朝食、擔仔麵の昼食、神農街散策とお茶、ほんと台南は食べ物天国だね
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